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バンドルカードの使用で残高がマイナスに!?残高がマイナスになった原因と解決方法


お金が手元になくてもポチッとチャージですぐにお金を使う事ができるバンドルカードを使い

決済を「VANDLE CARD」でオンラインショッピングをしていたのですが翌日になって

アプリ上で残高確認をしたところ不思議なことに残高がマイナスになっていたんですよね。

 

バンドルカードは基本的にチャージした金額分しか使えないはずなのに残高がマイナスになっていたので

おかしいなーと思いながらサポートに問い合わせをしたところ「稀にマイナスになる場合がある」との回答が。

 

残高のマイナス自体はバンドルカードにお金をチャージする事でマイナス残高を解消する事ができるので

マイナス残高の解決方法としては至ってシンプルであり簡単な作業で解決する事ができます。

バンドルカードの残高がマイナスになる原因の一例

 

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僕が今回バンドルカードを使用した事で残高がマイナスになった原因としては海外オンラインショップでの

バンドルカードの使用(決済)がマイナス残高になった原因だったんですよね。

 

しかしなぜ海外のオンラインショップで何かを購入した時に残高がマイナスのなるのかというと

為替レートの関係でお支払い時よりも、お店からの請求時に金額が高くなってしまった」からなんです。

バンドルカードがマイナス残高になる主な原因

 

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①:お店がカード残高を確認せずに決済を通してしまい請求が届く場合

②:為替レートの関係でお支払い時よりもお店からの請求時に金額が高くなる場合

僕の場合は②に該当したわけですが、USドルで請求が届いておりUSドルと日本円の為替レートの関係上

バンドルカードの残高がマイナスになった原因でした。

 

海外のオンライン決済を利用すれば、このようなマイナス残高が発生する場合もあるみたいですが

基本的に国内での使用であれば為替も関係してこないので通常は残高がマイナスになることはありません

 

要するに海外通販などでバンドルカードを使用する場合は前もって残高確認をして購入予定の商品と

バンドルカードの残高が少ない場合はバンドルカードを使わずにクレジットカードの利用を考えるのも1つです。

 

バンドルカードをどうしても使いたい場合は、追加でチャージして残高に余裕を持たせることで

マイナス残高の発生を防ぐ事ができますので海外通販等する場合は残高を確認してから利用して下さい。 

バンドルカードのマイナス残高は追加チャージで解決

 

バンドルカードのマイナス残高は追加でチャージする事で簡単に解決する事ができます。

そして今回も前回と同様に1回につき3000円〜20000円を何回でも申し込みのできる翌月末までの

後払いが可能なポチッとチャージ」で追加チャージする事に。

 

またマイナス残高の状態のままだとバンドルカードを使用する事ができないので引き続き使いたい場合は

チャージによるマイナス残高の解消でこれまで通り使えるようになります。

バンドルカード「ポチッとチャージ」の手順

< STEP:① >

f:id:tm_ordinary:20181215173957j:plain< STEP:② >

f:id:tm_ordinary:20181215175208j:plain< STEP:③ >

f:id:tm_ordinary:20181215175835j:plain< STEP:④ >

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新たに5000円をポチッとチャージしてみましたが-158円のマイナス残高(支払わなければいけない代金)が支払われて「残高が4,842円に

これでマイナス残高期間中、使用できなかったバンドルカードも使えるようになりました。

 

バンドルカードを日々の決済で利用していて、何らかの理由でバンドルカードの残高がマイナス残高になった場合は

何に使われているのかをアプリ上の明細で確認して速やかにチャージするようにして下さい。

バンドルカードのチャージ方法を選択

チャージ方法
  •  ポチッとチャージ
  •  ドコモ払い
  •  セブン銀行ATM
  •  クレジットカード
  •  ギフトコード
  •  コンビニ(Famiポート・Loppiなど)
  •  ネット銀行(ネット銀行からの振込)
  •  銀行ATM(銀行ATMでチャージ)
  •  ビットコイン(円に交換後にチャージ)

チャージ方法は「ポチッとチャージ」のほかに、上記の選択肢が用意されていますので

希望のチャージ方法を選択して使いたい分のお金をチャージすればOKです。

決めたお金をチャージする事でお金の使い過ぎを防ぐ

 

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クレジットカードは手元にお金がなくても使えてしまうような錯覚を与えるところがありますが

バンドルカードは基本的にチャージした金額以上は使えないので、お金の使いすぎを防ぐ事が可能です。

 

また使ったお金はプッシュアップ通知のほかにアプリ内の明細ですぐに確認できますのでクレジットカードを

使った時のような錯覚が起きにくく、お金を使いすぎる事もありません。

 

クレジットカードをついつい使い過ぎて、毎月高額の請求がきて困っているような方は決めたお金を

チャージして決まったお金のみ使えるバンドルカードを試してみてはいかがでしょうか。

 

↓ ↓ 年齢制限なし!!お金の使い過ぎもこれで解決 ↓ ↓

バンドルカードの詳細をみる 

バーチャルカードなら手続きに必要な情報は4つのみ

 

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必要な情報は4つ①:ユーザーID ②:パスワード ③:生年月日 ④:電話番号

ネットショップなど実店舗(お店)以外なら発行後すぐに使えるバーチャルカードは

【アプリのダウンロード】 ➡︎ 【情報の登録】 ➡︎ 【バーチャルカードの発行】のみの簡単な作業だけで

即座にお金を「オンライン上で使う事が可能」になります。

 

また実店舗(お店)で使えるカードは2種類のバンドルカードが用意されており発行には別途

申請が必要になるので、お店でも使えるカードが必要な方は合わせて申請してみて下さい。

 

関連記事手元にお金がなくても「すぐにお金が手に入る」バンドルカードの申請と手続き方法を解説 

結果的にマイナス残高が発生した場合はチャージする事で解決できる

 

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今回お店やオンラインストアでも使えるバンドルカードをWEB上で決済したところ為替レートが原因で

残高がマイナスになるという現象が起きてしまいましたがマイナス残高を解消するには新たに

チャージする事で解消でき、バンドルカードもこれまで通り利用する事が可能になります。

 

僕の場合は為替レートの関係でマイナス残高が発生してしまいましたが日本国内での利用でお店がカードの

残高を確認せずに決済をしてしまわない限りはマイナス残高が発生する事はまずないはずです。

終わりに

 

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カードの使用に関してもクレジットカードのようにお金がなくても使う事ができるカードは現金と違って

目に見にくいお金の流れができる事で金銭感覚が麻痺して使い過ぎてしまうという現象が起きてしまいます。

 

カードの利用で無意識にお金を使い過ぎてしまう事は皆さんも1度は経験があると思いますが

バンドルカードなら「チャージした金額以上は使えない」「使ったお金はアプリですぐに確認できる」仕組みが整っているので必要以上のお金を使いすぎる心配もありません。

 

バンドルカードの発行は基本的に年齢制限もなくクレジットカードのような厳しい審査の必要もないので

諸事情の理由でクレジットカードの発行ができない方や金銭的に余裕がない学生さんにとって1枚あると便利なカードだと思いますよ。