Ordinary Note

私生活から趣味まで・・・何でもない日常をそのままに。

仲間との別れ


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長い間、共に働き、分かち合えた仲間との別れは

いつもと違う特別な感情が溢れます。

 

前回も・・・。そして今回も。

 

時間が経てば、いずれ薄れ行くだろう感情も

実際はどこかで寂しさを感じているのかもしれませんね。

 

恋人・友達・・・。 そして仲間・・・。

 

家族のように大切に思うからこそ応援したいってそう思う。

 

毎年、1日の大半の時間を誰よりも長く過ごした仲間との思い出は

一緒にいる時間が長ければ長いほど寂しさが込み上げるものなのかもしれません。

 

これは何回経験しても同じなんですよね。きっと。

 

共に頑張ってきた右腕のような存在が居なくなり、

今この場所にいない事に違和感を覚える毎日。

 

こんな感情は初めてですが今思えば本当に信頼していたと思うし、

誰よりも頼りにしていたんだと改めてそう思います。

 

彼が今、どこで何をしていようが、持ち前の明るい性格と

人を惹き付ける人柄はどこへ行っても受け入れてくれると思うし、

以前と変わらず、そうあってほしいと心から願っています。

 

なんか病んでるようなブログ日記みたいになっちゃいましたが、

お酒飲みながら書くとこんなもんです。

 

僕自身の仕事に対する方向性や思いなど、

飲みながらふと考えていたらこんな感じに・・・(笑)

 

まぁ〜たまにはこんな感じもあっていいよね。

 

このまま書き続けるとしんみりするので

今回のブログはこれにて終わります。

 

P.S.:僕は元気だし病んでもいませんからね (๑╹ω╹๑ )

 

ではでは〜